『クイーン』『黄金のアデーレ』――強い女主人公を演じ、高い評価を受けてきたアカデミー賞Ⓡ女優ヘレン・ミレン。最新主演作『アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場』では、直情型なイギリス軍司令官キャサリン・パウエル大佐を演じる。監督には、アカデミー賞Ⓡ受賞監督で、大ヒット作『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』のギャヴィン・フッド。さらに『キングスマン』のアカデミー賞Ⓡ俳優コリン・ファース、『セッション』のデヴィッド・ランカスターがプロデューサーを務め、緊迫感溢れる世界を作り上げる。ドローン偵察機が映し出す戦場を、遠く離れた“安全な”会議室のモニターで見ながら、戦争をする―――そんな、現代の戦争の闇を巧みに描き、何が正義かを突きつけ同時にモラルも問う。世界的にセンセーショナルとなった『ハート・ロッカー』『ゼロ・ダーク・サーティ』など戦争の実態をテーマにした作品に続く、新たな軍事サスペンスが誕生した。21世紀の戦争は、IT戦の時代へ突入した――。今、世界中で起こっている戦争は、遠く離れた会議室で行われている。ドローンが映し出す戦場は、“安全な”場所にいる全員のパソコンへ即座に送られる。立場の違う人々が干渉しながら戦争をするのだ。物語で標的となるテロリスト以外に、一人の少女が巻き込まれ犠牲となろうとしている。誰がその決断を下すのか?ボタンを押す権限を持っているのか?軍人か、政治家か、法律家か。この正義は正しいのか――、自分は判断したくない――、直面するジレンマは人間的で、その問題も遠く離れた場所で議論される。4大陸をまたいで、ほぼリアルタイムで展開する本作は、現代の戦争におけるモラルの曖昧さを炙り出す。
ドローンによる戦争の実用化と、そこから派生する倫理的な問題の両面を検証しながらも、同時に社会的にも議論を巻き起こすことだろう。ナイロビ上空6000mを飛ぶ【空からの目】<無人偵察機ドローン>を使い、イギリス軍の諜報機関のキャサリン・パウエル大佐(ヘレン・ミレン)は、国防相のベンソン中将(アラン・リックマン)と協力して、英米合同軍事作戦を遠く離れたロンドンから指揮している。凶悪なテロリストたちが大規模な自爆テロを実行しようとしていることをつきとめ、アメリカ・ネバダ州の米軍基地にいるドローン・パイロットのスティーブ(アーロン・ポール)に攻撃の指令を出すが、殺傷圏内に幼い少女がいることがわかる。キャサリンは、少女を犠牲にしてでもテロリスト殺害を優先しようとするが――。『ツォツィ』でアカデミー賞Ⓡ外国語映画賞を受賞し、『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』で一躍脚光を浴びるようになったハリウッドで最も注目されている監督の一人ギャヴィン・フッド。主演のヘレン・ミレンは、イギリスを代表する実力派・演技派女優と知られ、アカデミー、ゴールデングローブだけでなく、カンヌ、ヴェネツィアなどでも多大な功績を残している。クラシカルなものからアクションまで幅広く活躍するスター女優だ。ドローン・パイロットには、大ヒットテレビドラマ「ブレイキング・バッド」で3度のエミー賞を受賞し、オファーが殺到中のアーロン・ポール。パウエル大佐を支えるベンソン中佐役に、『ハリー・ポッター』シリーズでお馴染みのアラン・リックマン。本作が実写映画での遺作となる。さらに、ジェレミー・ノーサム、イアン・グレン、フィービー・フォックスなど一流の出演陣が脇を彩る。

イギリス、ロンドン。軍の諜報機関の将校キャサリン・パウエル大佐(ヘレン・ミレン)は、国防相のフランク・ベンソン中将(アラン・リックマン)と協力して、アメリカ軍の最新鋭のドローン偵察機を使い、英米合同テロリスト捕獲作戦を指揮している。
上空6000メートルを飛んでいる空の目であるリーパー無人航空機が、ケニア・ナイロビの隠れ家に潜んでいるアル・シャバブの凶悪なテロリストたちをつきとめる。その映像が、イギリス、アメリカ、ケニアの司令官たちがいる会議室のスクリーンに映しだされるが、彼らが大規模な自爆テロを決行しようとしていることが発覚し、任務は殺害作戦へとエスカレートする。
アメリカ、ネバダ州。米軍基地では、新人のドローン・パイロットのスティーブ・ワッツ(アーロン・ポール)が、パウエル大佐からの指令を受け、強力なヘルファイアミサイルの発射準備に入る。だが、破壊準備に入ったその時、殺傷圏内にパン売りの幼い少女がいることがわかる。
予期せぬ民間人の巻き添え被害の可能性が生じたため、軍人や政治家たちの間で議論が勃発し、少女の命の行方がたらい回しにされる。キャサリンは、少女を犠牲にしてでもテロリスト殺害を優先しようとするが――。
1945年生まれ。イギリス、ロンドン出身。舞台・映画・テレビに数多く出演するイギリスを代表する国際派女優。『クィーン』(06)では、アカデミー賞、ゴールデン・グローブ賞、全米映画俳優組合賞、英国アカデミー賞(主演女優賞)など多数を受賞。ロサンゼルスからロンドンまで、あらゆる映画批評家協会の最優秀女優賞を総なめした。2014年には、その映画界での傑出した活躍に対し、英国アカデミー賞フェローシップが贈られている。『としごろ』(69)で映画デビュー。『キャル』(84)でカンヌ国際映画祭主演女優賞とイブニング・スタンダード映画賞を受賞。主な主演作は、『黄金のアデーレ 名画の帰還』(15)、『マダム・マロリーと魔法のスパイス』(14)など。主な出演作に、『コックと泥棒、その妻と愛人』(89)、初のオスカー候補になり、さらにカンヌ国際映画祭主演女優賞を受賞した『英国万歳!』(94)、2度目のアカデミー賞候補になった『ゴスフォード・パーク』(01)。ゴールデン・グローブ賞と英国アカデミー賞にノミネートされ、いくつかの映画批評家協会賞と全米俳優組合賞を2部門(助演女優賞とアンサンブル・キャスト賞)で受賞した。『カレンダー・ガールズ』(03)、アカデミー賞とゴールデン・グローブ賞にノミネートされた『終着駅 トルストイ最後の旅』(09)、『テンペスト』(10)、『ヒッチコック』(12)、『モンスター・ユニバーシティ』(13)、『REDリターンズ』(13)、『トランボ』(16)などがある。テレビでも活躍しており、『第一容疑者』シリーズ(91-)に主演。エミー賞と3度の英国アカデミー賞、その他多数の賞のノミネートを獲得した。2006年、同じ役柄を演じたPBSの最終シリーズ『第一容疑者 希望のかけら』(06)ではエミー賞を受賞、ゴールデン・グローブ賞の候補となった。HBOのミニシリーズ『エリザベス1世 ~愛と陰謀の王宮~』(05)でもタイトルロールを演じ、エミー賞、ゴールデン・グローブ賞、全米俳優組合賞を受賞した。さらに舞台でも広く活躍しており、2013年には舞台『ジ・オーディエンス』で、オリヴィエ賞、イブニング・スタンダード・シアター賞、2014年にはワッツ・オン・ステージ賞主演女優賞を受賞。この作品はブロードウェイでも上演され、2015年トニー賞演劇主演女優賞を獲得。2003年、大英勲章を授与され、デイム(大英帝国勲位)の称号を許された。
1979年生まれ。アメリカ、アイダホ出身。オファーが殺到中のハリウッドが注目する実力派俳優。エミー賞、ゴールデン・グローブ賞を受賞したテレビシリーズ『ブレイキング・バッド』(08)で、5シーズンに渡り、トラブルだらけの愛すべきジェシー・ピンクマンを演じた。エミー賞助演男優賞3度受賞(5シーズンで計5回ノミネート)した。主な出演作に、『光の旅人 K-PAX』(01)、『ミッション:インポッシブル3』(06)、『ニード・フォー・スピード』(14)、『エクソダス:神と王』(14)、『パパが遺した物語』(15)、『トリプル9 裏切りのコード』(16)、『Kingsglaive:Final Fantasy XV』(16)に出演。公開待機作に、”Central Intelligence”(16)、”The 9th Life of Louis Drax”、”Come & Find Me“などがある。
1946年生まれ。イギリス、ロンドン出身。『ダイ・ハード』(88)で映画出演デビュー。主な出演作に、『乙女座殺人事件』(89)、イブニング・スタンダード・シアター賞を受賞した『クローズ・マイ・アイズ』(91)、英国アカデミー賞助演男優賞を受賞した『ロビン・フッド』(91)、『ボブ★ロバーツ/陰謀が生んだ英雄』(92)、『いつか晴れた日に』(95)、『マイケル・コリンズ』(96)、 『ギャラクシー・クエスト』(99)、『ドグマ』(99)、『ハリー・ポッター』シリーズ(01-)、『ラブ・アクチュアリー』(03)、『パフューム ある人殺しの物語』(05)、『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』(07)、『アリス・イン・ワンダーランド』(10)、『モネ・ゲーム』(12)、『大統領の執事の涙』(13)、『暮れ逢い』(13)、『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』(16)などがある。また、生涯に2本長編監督作を残しており、監督デビュー作となる『ウィンター・ゲスト』(97)では、ヴェネチア国際映画祭でCinema Avvenire賞とOCIC賞を受賞、シカゴ国際映画祭では最優秀作品賞を受賞した。『ヴェルサイユの宮廷庭師』(14)は、2014年のトロント国際映画祭で閉幕作品として上映された。生涯、多数のテレビドラマ、舞台でも活躍。2016年1月14日没。
1985年生まれ。ソマリア、モガディシュ出身。『キャプテン・フィリップス』(13)では、700人のオーディションを勝ち抜き、その演技でオスカー賞、ゴールデン・グローブ賞、全米俳優組合賞にノミネート、英国アカデミー賞とロンドン映画批評家協会賞など多くの賞を受賞した。公開待機作に、“The Brothers Grimsby”(16)、“Extortion” (16)に出演、公開がある。

1961年生まれ。イギリス、ケンブリッジ出身。『嵐が丘』(92)、『キャリントン』(95)から映画のキャリアをスタートさせる。『ザ・インターネット』(95)で、米国の映画にデビュー。『Emma エマ』(96)に出演し演技を高く評価される。『アミスタッド』(97)、『ミミック』(97)、『グロリア』(99)、『エニグマ』(01)、『ゴスフォード・パーク』(01)、『抱擁』(02)、『奇蹟がくれた数式』(15)などに出演。次回作に『われらが背きし者』 (16)などがある。
1961年生まれ。スコットランド、エディンバラ出身。“Silent Scream”(1988)の演技が絶賛され、ベルリン国際映画祭の男優賞(金熊賞)と英国アカデミー賞スコットランド支部賞(マイケル・パウエル賞)を受賞。『愛は霧のかなたに』(88)、『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』(90)、『愛と野望のナイル』(90)、『トゥーム・レイダー』(01)、『キングダム・オブ・ヘブン』(05)、『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』(11)、『キック・アス/ジャスティス・フォーエバー』(13)、公開待機作に人気シリーズ『バイオハザードVI:ザ・ファイナル・チャプター』(16)がある。
1969年生まれ。イギリス、ミドルズブラ出身。『ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー/夏の夜の夢』(96)、『わたしを離さないで』(10)、『サイトシアーズ ~殺人者のための英国観光ガイド』(12)、『パレードへようこそ』(14)などに出演。他になどにも出演している。2011年、テレビ・ミニシリーズ“Appropriate Adult” (11)で、英国アカデミー賞で助演女優賞を受賞。
1987年生まれ。イギリス、ロンドン出身。映画、テレビドラマ、舞台などで活躍。『ウーマン・イン・ブラック2 死の天使』(15)で主演を務めた。他に『ワン・デイ 23年のラブストーリー』(11)にも出演。テレビドラマでは、BBCのヒットシリーズ『マスケティアーズ/三銃士』(14)などに出演。

1963年生まれ。南アフリカ共和国ヨハネスブルグ出身。1989年、ロサンゼルスに移ってUCLAで脚本と演出を学ぶ。初の低予算長編映画“A Reasonable Man”(99)はロースクール時代に彼が学んだ宗教的殺人を題材にしている。この作品によって、2000年のヴァラエティ誌で「見るべき10人の監督」の1人に選ばれる。アカデミー賞外国語賞を受賞した南アフリカ映画『ツォツィ』(05)の脚本家・監督として知られている。この作品はゴールデン・グローブ賞や英国アカデミー賞にもノミネートされ、トロント国際映画祭で観客賞を受賞した。この後、リース・ウィザースプーン、ジェイク・ギレンホール、メリル・ストリープ出演の『国家誘拐』<未>、主な監督作に『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』(09)、『エンダーのゲーム』(13)がある。
1958年生まれ。イギリス、マンチェスター出身。2012年、コリン・ファースと共にイギリスの映画製作会社レインドッグ・フィルムズを立ち上げる。ソニー・ミュージックUKの元会長兼CEOで、現在、英国レコード産業協会の会長でもある。2作目の長編となるのは、ジェフ・ニコルズが脚本・監督を担当する“Loving”。
1960年生まれ。イギリス・ハンプシャー州出身。アカデミー賞作品賞を取った3作品『英国王のスピーチ』(10)、『恋に落ちたシェイクスピア(98)、『イングリッシュ・ペイシェント』(96)に出演している。『英国王のスピーチ』(11)ではジョージ6世を演じ、アカデミー賞だけでなく、ゴールデン・グローブ賞、全米映画俳優組合賞、英国インディペンデント映画賞、放送映画批評家協会賞、英国アカデミー賞など獲得。さらに『シングルマン』(09)で英国アカデミー賞、ヴェネツィア国際映画祭の男優賞を受賞。アカデミー賞にノミネートされた『真珠の耳飾りの少女』(04)、『ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうな私の12か月』(04)、『ラブ・アクチュアリー』03)、『マンマ・ミーア』(08)、『ドリアン・グレイ』(09)、『裏切りのサーカス』(11)、『レイルウェイ 運命の旅路』(13)、『デビルズ・ノット』(13)、『マジック・イン・ムーンライト』(14)、『キングスマン』(15)など他多数。公開待機作に、『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』(16)がある。テレビの出演作は、BBCがドラマ化した『高慢と偏見』で英国アカデミー賞の主演男優賞と、ナショナル・テレビジョン・アワードのモスト・ポピュラー・アクター・アワードにノミネートされている。また2001年、批評家が絶賛したHBOのテレビ映画『謀議』でもエミー賞助演男優賞にノミネートされた。 “Tumbledown”での演技で王立テレビ協会男優賞を受賞、英国アカデミー賞にもノミネートされた。また、世界中の貧困と不平等と闘うために結成された国際協力組織、オックスファム・インターナショナル(Oxfam International)の積極的なサポーターでもある。
2014年は、『セッション』がアカデミー賞を受賞し、『ナイトクローラー』がアカデミー賞にノミネートされるなど、プロデュースした作品が大きな成功を収めた。 1980年代初頭からエンタテイメントの業界に携わり、40作以上の映画に、また数作の大きな舞台に、テレビシリーズの企画、予算、製作、配給にも携わってきた。主な映画製作作品は、“Persons Unknown”(96)、 『ママの遺したラヴソング』(04)、“Middle of Nowhere” (08)、『ザ・ホール』<未>(09)、『レギオン』(10) 『ドライブ』(11)、『クーデター』(2015)などがある。現在は、“Message From the King”(2016)のポストプロダクションに携わっている。
1950年生まれ。イギリス・オックスフォード生まれ。リーアム・ニースン主演の映画『レクイエム』(09)の脚本で英国アカデミー賞を受賞。サンダンス映画祭でワールドシネマ脚本賞、クリストファー・エワートビッグス記念賞(北アイルランドの平和賞)、アイルランド・アカデミー賞のドラマ賞を受賞した。またテレビ映画“『第一容疑者6』(95)、he Russian Bride”(01)、“May 33rd”(04)の3本は英国アカデミー賞候補となった。
1970年生まれ。キプロス出身。2006年、ヴァラエティ誌の「10人の見るべき撮影監督」に選ばれた。主な撮影監督作品は、『マンマ・ミーア』(08)、『アザーマン もう1人の男』(09)、『マイティ・ソー』(10)、『オン・ザ・ハイウェイ その夜、86分』(13)、『エージェント:ライアン』(14)、『シンデレラ』(15)などがある。さらに、英国インディペンデント映画賞の技術功績賞にノミネートされた『Jの悲劇』(04) 、AFI撮影監督賞にノミネートされた『奇術師フーディーニ~妖しき幻想~』(07)などがある。
主な作品は『ホテル・ルワンダ』(04)、『ドゥーマ』(05)、南アフリカ映画テレビ賞 (SAFTA)の候補になった輝く夜明けに向かって』(06)、 『ファイナル・デッド』<未> (06)、『カニング・キラー 殺戮の沼』<未> (07)、『ラスト・ハウス・オン・ザ・レフト-鮮血の美学-』<未> (09)、南アフリカ映画テレビ賞の美術賞を受賞した『マンデラ 自由への長い道』(13)などがある。現在はディズニー/BBCの新しいテレビ・シリーズ、“Of Kings and Prophets”(15)の美術を担当している。
地域 劇場名 公開日 ムビチケ
北海道 シアターキノ 終了  
北海道 イオンシネマ江別 終了  
北海道 シネマトーラス 終了  
青森 フォーラム八戸 終了  
青森 青森松竹アムゼ 終了  
岩手 フォーラム盛岡 終了  
宮城 チネ・ラヴィータ 終了  
福島 フォーラム福島 終了  
山形 フォーラム山形 終了  
山形 フォーラム東根 終了  
東京 TOHOシネマズシャンテ 終了
東京 シネマート新宿 終了  
東京 下高井戸シネマ 終了  
東京 イオンシネマむさし村山 終了  
神奈川 TOHOシネマズららぽーと横浜 終了
神奈川 TOHOシネマズ上大岡 終了
神奈川 TOHOシネマズ川崎 終了
神奈川 シネマジャック&ベティ 終了  
神奈川 アミューあつぎ映画.comシネマ 終了  
千葉 シネプレックス幕張 終了  
千葉 TOHOシネマズ流山おおたかの森 終了
千葉 イオンシネマ市川妙典 終了  
埼玉 イオンシネマ浦和美園 終了  
埼玉 シネプレックス幸手 終了  
埼玉 ユナイテッド・シネマウニクス南古谷 終了  
埼玉 ユナイテッド・シネマウニクス上里 終了  
茨城 シネプレックスつくば 終了  
栃木 TOHOシネマズ宇都宮 終了
栃木 ユナイテッド・シネマアシコタウンあしかが 終了  
群馬 プレビ劇場ISESAKI 終了  
新潟 イオンシネマ新潟西 終了  
長野 長野千石劇場 終了  
静岡 シネギャラリー 終了  
静岡 シネプラザサントムーン 終了  
愛知 TOHOシネマズ名古屋ベイシティ 終了
愛知 伏見ミリオン座 終了
愛知 ユナイテッド・シネマ豊橋18 終了  
三重 進富座 終了  
石川 イオンシネマ金沢 終了  
福井 福井メトロ劇場 終了  
大阪 大阪ステーションシティシネマ 終了
大阪 イオンシネマ四条畷 終了  
大阪 新世界国際劇場 終了  
京都 TOHOシネマズ二条 終了
京都 京都シネマ 終了  
兵庫 TOHOシネマズ西宮OS 終了
兵庫 Cinema KOBE 終了  
兵庫 塚口サンサン劇場 終了  
奈良 ユナイテッド・シネマ橿原 終了  
滋賀 大津アレックスシネマ 終了  
和歌山 ジストシネマ和歌山 終了  
岡山 TOHOシネマズ岡南 終了
広島 八丁座 終了  
山口 イオンシネマ防府 終了  
香川 ホールソレイユ 終了  
愛媛 シネマサンシャイン大街道 終了  
福岡 TOHOシネマズ天神 終了
福岡 シネプレックス小倉 終了  
福岡 ユナイテッド・シネマなかま16 終了  
福岡 ユナイテッド・シネマトリアス久山 終了  
佐賀 イオンシネマ佐賀大和 終了  
熊本 Denkikan 終了  
大分 シネマ5 終了  
宮崎 宮崎キネマ館 終了  
沖縄 シネマQ 終了